レーシックとドライアイとの関係

ドライアイとなっている人でも、状況によりましてはレーシックの手術を受けることは出来ます。
しかし重い強度のドライアイにおきましてはレーシックを受けることが出来ないことを覚えておきましょう。

 

そもそもドライアイというのは、長時間目を開けていることが出来ないで、異物感を感じる症状となります。
これは長時間コンピュータのモニターやテレビを見ている人に比較的多い症状ですのでご注意ください。
レーシック手術をしたいと考えている人の中には、ドライアイの症状がすでに出てしまっている人もいるかもしれません。
ドライアイを引き起こしてしまっている人というのは、残念ながらレーシックをすることが出来ないケースがあります。 現在でもレーシックは大変人気のある視力回復方法となっていますが、これから先さらに人気が上昇していくことと思います。
より100%に近い成功率を目指して日々研究が進められてきていますのでもっとレーシック希望者が増えていくことでしょう。



レーシックとドライアイとの関係ブログ:2017-04-16

「お腹が減ったなあ。甘いものが食べたい!」

コンビニやスーパーに行けば、
おいしそうなスナック菓子がずらりと並んでいます。

チョコ、アイスクリーム、デザートなど
どれもおいしそうです。

しかし、どれもダイエットによくないことは、
今更言うまでもありませんよね。

砂糖も油分も多すぎ。
その上、ビタミンやミネラルはほとんど含まれていません。
スナック菓子のすべては、
ダイエットの敵であり、美容を損なうものです!

大量の砂糖が含まれているため、食べたあとの血糖値も急上昇し、
健康にもよくありません。

でも、
スナック菓子に限っておいしそうに見えますから、
誘惑を振り切るのが大変ですね。

もし、甘い物を食べたいと思ったら
「スナック菓子コーナー」へ向かう足取りを
「くだものコーナー」へ方向転換してください。

スナック菓子にするなら「くだもの」こそ最適です。
まずくだものの甘みは、砂糖とは違い、腹持ちをよくします。

スナック菓子に含まれる砂糖は血糖値を急上昇させますが、
くだものの甘みは血糖値の上昇がゆるやかなので健康的です。

また、
くだものにはビタミンCや食物繊維も含まれているため、
美容にもつながります。

そして、忘れてならないのは
「消化酵素」が大量に含まれているということです。

そもそもくだものは消化がよいため体への負担が小さく、
栄養の吸収もとてもいい食材です。

今日からスナック菓子と言えば、果物にしましょう。

さまざまなくだものをスナック菓子として取り入れ、
おいしさを楽しみながら、美しくなりましょう!


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