レーシックの失敗例はクリニック環境が原因


レーシックの失敗例はクリニック環境が原因ブログ:2016-01-04


皆さんは
「ねっころがりシェイプアップ」ってご存知ですか?

「ねっころがり」といっても、ただ寝ているだけ…ではなく、
専用のボール(ボールは筒状のもの。それにかわるものでもOK)を使って
身体をシェイプアップ動かす法です。

ボールの上に身体を置き、
寝っころがった状態で簡単な運動をします。
つまり、筋肉をほぐすことにより代謝を高めて、
痩せやすい身体を作るというのが、
このシェイプアップ法の目的です。

ねっころがりシェイプアップの方法はとっても簡単ですから、
誰にでもスグに始めることができますよ!

ボールの上に首・背中・腰を一直線に置き、
うでや足を上下左右に伸ばしたり、
コロコロところがって身体を動かすだけです。

専用のボールがなければ、マットを丸めても大丈夫。
ただ、自作だと使っているうちに変形してしまうので注意してくださいね。

このシェイプアップは
不安定なボールの上で寝っころがった状態で行います。
そのため、バランスが要求されるのです。

バランスを保ったまま運動することで、
普段、鍛えづらい
身体の中のインナーマッスルを鍛えることができます。

インナーマッスルは身体を引き締める筋肉なので、
この筋肉を鍛える事で基礎代謝が上がり、
痩せやすい身体になるのです。

また、骨盤の歪みの矯正や姿勢をよくする効果も期待できます。

もちろん、
ねっころがりシェイプアップをしているからといって、
すぐに痩せるわけではありません。

1日3食のバランス良い食事と、
適度な運動も合わせてくださいね。



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